Netflix映画『10DANCE』が世界4位に!竹内涼真×町田啓太のダンスが海外でも大反響

映像・ドラマ

Netflixで配信が始まった映画 「10DANCE」、もう観ました?


竹内涼真町田啓太 のW主演の本作が、Netflix配信初週で世界4位にランクインしたと聞いて、正直「え、すごない?」ってなりました。


日本だけやなく海外からも反応がええみたいで、年末年始の話題作として一気に注目集めてます。

Netflix『10DANCE』がいきなり世界4位!ランクイン

『10DANCE』は配信スタート直後から勢いがあって、
日本のランキング上位はもちろん、スペインやドイツなど海外でもTOP10入り。


非英語作品でここまで伸びるのはなかなか珍しくて、
「世界で観られてる日本映画」になってきてる感じがします。

『10DANCE』ってどんな映画?あらすじをざっくり

原作は井上佐藤さんの同名漫画


社交ダンス界のトップに立つ男2人が、「10ダンス」と呼ばれる10種目競技に挑む物語です。
配役はこちら。

• 竹内涼真:ラテンダンス日本チャンピオン・鈴木信也
• 町田啓太:スタンダード日本チャンピオン・杉木信也

ライバルとしてぶつかり合いながら、
ダンスを通して心の距離も近づいていく…というライトBLな展開で、
恋と情熱とプライドが全部入りな感じ。


ダンス知らん人でも、意外とスッと入ってきます。

「本気すぎる」ダンスに圧倒される

この映画、何がすごいって
ダンスがガチ

SNSでも

「全ダンスシーンえぐい」
「役者のレベル超えてる」



って声が多くて、観てる側も思わず息止めてしまう感じ。

プロダンサーや映画ライターからも

「ダンスの世界をちゃんと理解してる」
「努力と執念が伝わってくる」


と評価されてて、
身体ごと表現してる映画なんやなぁと感じました。

ダンス以外も熱すぎる展開!海外からも高評価

ダンスが見どころのひとつなのはもちろんだけど、
観た人のコメントをさらにチェックすると

• 「ダンス映画というより、愛し方の物語
• 「ラスト1秒まで目が離せへん」
• 「日本映画の到達点の一つ」

などなど、
刺さる人には深くぶっ刺さてる作品なんやと思います。

さらに海外SNSからの英語の感想もめちゃ多くて、

• 「2025年最高の映画」
• 「ライバルロマンスの最高峰」
• 「続編が必要!」

と、大絶賛の声が目立ちます。

ダンスって言葉いらん分、
国境越えやすいんやなぁと改めて実感。

なんで世界でウケたんやろ?

個人的に思う理由はこのへん👇

• セリフ少なめでも伝わるダンス表現
ライバル×愛っていう王道テーマ
俳優さんの本気度が画面からダダ漏れ

特に、
「ちゃんと練習してきたんやな」
ってのが一目で分かるのは強いです。

関西主婦のひとこと&まとめ

正直、観る前は
「ダンス映画か〜、ちょっと難しいんちゃう?」
って思ってました。

でも観始めたら、
気づいたら前のめり!

ダンス分からんでも、
感情の流れで引き込まれるタイプの映画でした。

これは
「世界で評価されるのも分かるわ」
って素直に思える一本。

気になってる人は、
だまされたと思って一回観てみてほしいです。

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